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絆の話。

惜しい方がどんどんドロップアウト(現世)されていかれるのが最近狂おしいほど切ない今日この頃。

寒さは日の長さと共に薄らぎそうでもある?今日この頃…
巡る事には変わりないが、どうも早々と過ぎ去るのが当たり前なのかもと思うのと同時に置いていかれている感じがいつまでも拭えぬ面持ち…深

と私の相変わらず無駄な頭の中身を連ねつつ本題!

ウォーキングデッドをマイミクさんにお勧めされて以来、激しく観てる!笑
ウォーキングデッドとは漫画原作のアメリカのゾンビドラマ。
1シーズン全16くらいで、現在シーズン7後半が開始中。
犯人を逮捕する間際で狙撃され、意識不明で病院に運ばれた保安官のリックさん。
意識を取り戻すと世界はウォーカーというゾンビだらけ。
大きな音、光に反応して人間をかじり食べると高熱を出して亡くなり、その後ゾンビに。
仲間、裏切り、敵対、争奪…様々な人間模様も織り交ぜられる中でリックさんの第2の人生が描かれる…的な話。

面白いと話題になってたりするから気になっていたけど、ここまで面白いとは…!
マイミクさん有難う過ぎる!大感謝

私はすっかり主人公の側近であるダリルさんにマジ惚れた!恋
ワイルドイケメン!ぬいぐるみ小脇に抱えてインタビュー受けるイタズラ好きなお茶目おじさん!今まで知らなかったのが本当に罪!
それくらい今1番他人で気になって仕方ない存在!勝手愛

ウォーキングデッドの話に戻ると、このドラマのキーワードは私的には絆!
…タイトル回収乙。笑

人の話は何が本当か究極になればなるほど分からなくなるし、信じられる存在になるって人それぞれだから人間を試されるね。

難しい話だ、英語だから分からんと嫌煙する事なかれ!至極当たり前な出来事だったり、想像出来そうだったり、ドラマならではのため息つきながらのだからさー!!もあり…

シーズン7まで痛いシーンとか苦しいシーンとか以外を乗り越えれば、気になって観るしかないドラマとなった!笑
観終わるの早かったなー…
私はあの世界に居たら隠れて見つかってあっさりタイプだろうなー…

あなたはどんなタイプ?笑

機会があれば是非!

 

motetai.club

ここ暫くの入手品

我が家に来て1週間以上が経ったこつぶさん。
怖がりさんだけど好戦的です。
しろたんがめっちゃゆったりのんびりしてた子だったから、ギャップが。
早く慣れてくれると良いんだけどな。

そんな前置きと関係なく、ここ暫くの入手品を箇条書きに。

デザフェス行ってきたので、色々買いましたよ。

革製の6面ダイス3個(専用ケース付)
カリンバ(シャープ設定なしの2オクターブ)
かえるさんイラストのパスケース
変なTシャツ(新品が、こつぶさんに齧られて穴あきさんに:苦笑)

ゲームマーケットにも行ったので、色々買いましたよ。

かえるさんのネックレス(ゲーム関係ない←
ウォリアーダイスセット(多分使用許可おりないw
ことりファイト(陣取りゲームのようなもの)
みんなのさいたマップ(さいたまの魅力発見協力型ゲーム)

値段は書かないけど、結構散財しましたね。
でも良いの、全部欲しかったから。
特にカリンバは手元に置いてひまさえあれば遊ぶ1品に。

反比例的に、二胡に触る時間が極端に減りましたが(苦笑)

って言うか、教室がぶっちゃけ高い&授業内容がもやもやするので、来年からは独学で頑張ろうかなと思いました。
とりま1オクターブ+レまでの運指は教えてもらったので、その範囲で弾ける曲になっちゃうけど。
(ミ以降は何となく場所は判るけど運指が判らん:爆)

それはともかく。
またゲームが増えたので、近いうち、ゲーム会やりたいです、とぼんやり。
遊ばないと積みゲーになっちゃうから、勿体ないしねー。

今月は、あと散財しそうなのは来週末の陰陽座ライブでのライブグッズくらいなので、そこまで大きな出費にならないはず。
収入が毎月数千円なので明らかに赤字だけど、ここ2年半は無収入だったので、それよりはちょびっとマシですw

俊輔がジュビロで10番をつける「縁」は思ってるより絶妙なのかもなあ

ジュビロ磐田に移籍した中村俊輔の背番号は当然のように「10」。
そして7と10は誰がつけるかは、名波監督に決定権があったらしい。
去年はつけたいという選手もいたけど許可せず、
今年俊輔が入ってくるのを待っていたように空き番になっていたことに名波は「縁」と言っていた。
ぼくも似たような感覚はありますが、「7」ではなく「10」が空いていたのには、
もっと絶妙なほどの天の配剤が込められているのかもという気持ちもあります。


今回の移籍の注目度の高さは、
俊輔と名波のプレー(の感覚)が似ていることからくるためだろうけど、
だからといって俊輔が名波の「後継者」というわけじゃない。
後継者というにはあまりに本人に実力と実績がありすぎるからね。
中村俊輔はすでに中村俊輔として確立されている。


でもやはり名波と俊輔のプレーやサッカー観は、
観てるこちらにとっても重なる部分が多く見える。
そしてそのプレーは、やはり一般的には「10番的」なものになる。


名波といえば背番号は7。だけどプレーは10番的。
俊輔と名波に重なるところはある。
だけど同じ人間ではなく、後継者でもない。
つまり重なるところは「10番的プレー」というところだけ。
もちろんプレーとは書いても、ピッチ上のそれだけでなく、
サッカーに対する接し方、考え方、感覚なども含めてのことだ。


だからこの「10番」は、中村俊輔そのものを表現しつつ、
名波浩を感じさせもする絶妙な番号なんじゃないかなと、そんな気がしてるんですよ。